お茶より水派? 毎日飲んでいるのは水のほうが多い!

夏がだんだんと近づき暑い日が続くと、いつもより喉が渇いたりしませんか?
外にいるとき、ついつい自動販売機で飲み物をかってしまう……なんてことも多いのではないでしょうか?
日頃から生活していく上で欠かせない飲み物について、今日は色々と調べていきたいと思います。

お茶と水、毎日飲まれるのはどっちが多いの?

全国の男女約30,000人を対象に、水とお茶それぞれの飲む頻度はどのくらいなのか調べてみたところ、僅かな差ではあるものの、水のほうが多くの人に毎日飲まれていることが分かりました。
市販のペットボトルなどを購入すればすぐに飲めますが、自宅でお茶を用意するとなると急須にお茶の葉を入れてお湯を足し……と少し手間がかかります。それに比べ水は、蛇口をひねれば簡単に出てくるため、そういった点でも多くの人が毎日飲むキッカケになっています。

また最近では市販の水でも、みかんやりんごなどといったほのかに果物の味がするものがあったり、飲食店ではピッチャーにスライスしたレモンを入れ、レモン水を提供する箇所もあり、バリエーションが多いため飽きずに飲めるといった意見もありました。

自動販売機の利用度は低い?

先ほどの調べで、多くの人たちがほぼ毎日お茶や水を飲んでいることが分かりました。
では、それらの方々は外でも飲み物を買ったりするのでしょうか?

今度は自動販売機で飲み物を買うのか聞いてみました。

ぷーすけ

書く以外の時間は、ほとんど寝てます。 好きなものは低反発枕と羽毛布団。 冬眠しないよう、多くの記事を届けていきたいと思います。