「逆フレンチネイル」や「斜めフレンチネイル」は人気?

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フレンチネイル


フレンチネイルとは、画像のように爪先のみにカラーが入ったネイルとなっているようです。
カラーが入っているとはいえ、爪先のみで面積が狭いですし、基本的には控えめなデザインとなっているため、仕事上派手めなネイルを控えている人でも、試せるのではないでしょうか。
また、画像のようにネイルの堺目にラメなどをいれても、更に可愛いですよね。
ちょっとしたワンポイントを入れるだけで、様々な楽しみ方が出来るのが、フレンチネイルの特徴でもあるのではないでしょうか?

逆フレンチネイル


知らない人からすると、「逆って何? 逆さ? えっ……?」とはじめは分からなくなりそうですよね。
逆フレンチネイルは、フレンチネイルでのカラー部分が多くなったイメージ、いわゆる、カラー面積が多く、爪半月(生え際に見える、白い弧を描いた部分)から爪先にカラーを塗っているデザインになっています。
画像のネイルも、逆フレンチネイルに分けられるのではないでしょうか?
個人的には「フレンチネイル」と「逆フレンチネイル」の線引って難しいな……と感じてしまいますが、どちらも可愛い仕上がりなので、良いですよね。

斜めフレンチネイル

ここまでくると、名前を見ただけで、なんとなくどのようなネイルの仕上がりになるのか、想像がついてきますよね。
斜めフレンチネイルは、その名の通り、斜めに線を描いて、その半分にカラーが塗られた仕様になっています。
セルフでは「フレンチネイル」や「逆フレンチネイル」をすることが難しいという方でも、マスキングテープなどを利用すれば斜め線が簡単に描けるので「斜めフレンチネイル」は出来ると話す方もいます。

「フレンチネイル」「逆フレンチネイル」「斜めフレンチネイル」
どれも可愛らしいデザインなため、皆さんも自身の指に取り入れてみてはいかがでしょうか。

■アンケート期間:2018年1月23日~1月29日
■アンケート対象:20歳以上/全国/女性約2,000人を対象に、インターネットを通じアンケートを実施

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